aimcc.coは詐欺なのか|個人口座への振込とUSDT要求の手口・返金の可能性

aimcc.coの投資詐欺の手口と返金について解説する記事のアイキャッチ
この記事の監修者
ART法律事務所 代表弁護士 有田勝浩

弁護士 有田勝浩

ART法律事務所 代表弁護士
所属  :第一東京弁護士会
登録番号:第36433号

ART法律事務所は、SNS型投資詐欺の被害に遭われた方の救済を使命として、詐欺被害の撲滅に取り組んでおります。

この記事の監修者
ART法律事務所 代表弁護士 有田勝浩

弁護士 有田勝浩

ART法律事務所 代表弁護士
所属  :第一東京弁護士会
登録番号:第36433号

ART法律事務所は、SNS型投資詐欺の被害に遭われた方の救済を使命として、詐欺被害の撲滅に取り組んでおります。

SNSで知り合った相手からaimcc.coを教えられ、指定の口座へ振り込んだ。ところが出金しようとすると保証金を求められた。お心当たりはないでしょうか。

当事務所がこのサイトの画面を確認したところ、掲げられていたのは「Empowering Global Crypto Traders」という英文のみでした。

運営会社の名称・所在地・代表者・連絡先・金融ライセンスの番号は、いずれも見当たりません。加えて、ドメインの登録情報も3つの照会サービスで確認できませんでした。

そして2026年8月12日の時点では、サイトの画面そのものが表示されなくなっています。取引履歴を後から確認する手段が失われつつある状態です。

本記事では、当事務所の調査で分かった事実をもとに、詐欺が疑われる理由を整理します。

あわせて、銀行振込とUSDTのどちらで送ったかによって、返金の見通しがどう分かれるのかをご説明します。

aimcc.coの投資詐欺の全体像を示すインフォグラフィック
この記事でわかること(本件のポイント)
  • aimcc.coの画面に運営会社・所在地・ライセンスの表示がなかった点
  • 入金は個人名義の銀行口座、出金の保証金はUSDTという二重構造
  • 3つの照会サービスでドメイン登録情報にたどり着けなかった経緯
  • 送金手段によって大きく分かれる返金の見通し
投資詐欺の被害に気づいたら
今すぐ弁護士へ相談を
ART法律事務所

\時間が経つと返金手続きが困難となります/

お急ぎの方はお電話でご相談ください
+1 8888888(通話無料)

aimcc.coに関する投資詐欺の情報を提供する

目次

aimcc.co(AIMCC)とは|公開情報から分かること

aimcc.coは、暗号資産の取引をうたうウェブサイトです。まずは、このサイトが自ら何を掲げていたのかを確認します。

ここで扱うのは、当事務所が画面上で見た表示と、そこに書かれていなかった事項だけです。手口や被害の話は次の見出しに分けています。

投資サービスを判断するうえで最初に見るべきは、誰が運営しているのかという一点にほかなりません。以下では、その情報がどこまで公開されていたのかを順に見ていきます。

サイトに掲げられていた説明

トップ画面の中央には「Empowering Global Crypto Traders」という英文が置かれていました。

その周囲に並ぶのは、テザー(USDT)・ビットコイン・イーサリアムを模したコインの画像です。

aimcc.co公式サイトのトップ画面
出典:aimcc.co公式サイト

掲げられていたのは、世界の暗号資産トレーダーを支えるという趣旨の一文のみ。取扱商品や手数料、出金の条件についての説明は見当たりません。

表示言語は日本語にも変えられますが、切り替えた後の画面にも簡体字の中国語が残っていました。

翻訳の途中とも考えられますが、日本の利用者に向けて整えられた状態とはいえません

名称の似た実在企業との関係

「AIMCC」「AIMC」「AIMCo」といった略称は、無関係の企業や団体も用いています。

カナダ・アルバータ州の公的資金を運用するアルバータ州投資運用公社(AIMCo)は、公式ドメインが aimco.ca であり、aimcc.coとは別個のものです。

運営会社・所在地・代表者の記載を探した結果

当事務所が確認できた範囲では、運営会社の名称・本店の所在地・代表者名・電話番号・メールアドレス・金融ライセンスの番号は、いずれも掲載されていませんでした。

運営会社 記載なし
所在地 記載なし
代表者名 記載なし
問い合わせ先 記載なし(電話・メールとも)
ライセンス番号 記載なし
確認したアドレス https://www.aimcc.co

資金を預ける相手として、これらは省いてよい情報ではありません。運営主体が分からないということは、返してほしいと請求する相手が分からないということを意味します。

連絡手段についても、サイト側の窓口は用意されていませんでした。やり取りはSNSで知り合った人物とのLINEに集約され、その人物と運営者の関係を外から確かめる手立てはありません。

現在はサイトが表示されない状態です

2026年8月12日、当事務所が改めてaimcc.coへアクセスしました。しかしコンテンツは表示されません。

代わりに現れたのは「Webサーバーが不明なエラーを返しています」というエラー画面でした。

aimcc.coにアクセスした際に表示されるエラー画面
出典:aimcc.coへのアクセス時の表示(取得日:2026-08-12)

表示されたのはエラーコード520。中継しているCDN側の説明では、元のサーバーから想定外の応答が返っている状態を指します。一時的な不具合か、運用の停止かは、外部から判別できません。

ただ、被害に遭われた方にとって意味は一つです。ログインして残高や取引履歴を見せることが、もうできなくなっている可能性があります

本記事に掲載した2点の画面画像は、いずれも2026年8月12日に取得したものです。掲載にあたって加工は行っておらず、取得時点の表示をそのまま示しています。

aimcc.coに詐欺が疑われる理由

ここからは当事務所が確認した事実と、寄せられている報告をもとに、詐欺が疑われる理由を4つに分けて整理します。

取り上げるのは、サイトの表示そのものと、送金の流れから確認できる点だけです。推測ではなく、外形として説明のつきにくい部分を挙げていきます

なお、これらは当事務所の見解であり、司法の判断を経たものではありません。個別の事案ごとに評価が変わりうる点はご了承ください。

入金先が個人名義の銀行口座である

寄せられている報告では、入金の案内に進んだ時点で個人名義の銀行口座を告げられ、そこへ振り込むよう促されます。運営会社の法人口座ではありません。

暗号資産の取引を掲げるサービスでありながら、資金の入口だけが日本国内の個人口座に置かれている。この構造は、サービスの説明と資金の流れが一致していないことを示します

あわせて、運転免許証の画像など、身分証の提出を促された例も確認されています。誰が受け取り、何に使うのかは説明されていません。

出金の条件として保証金(USDT)を求められる

画面上では利益が出ているように見えていても、出金を申請すると保証金の名目で追加の送金を求められる、という報告が寄せられています。

しかもここで指定されるのは、入金時と同じ銀行振込ではなくUSDTです。資金の入口と出口で、あえて別の経路が指定されている点は見過ごせません

暗号資産による送金は、銀行振込と違って組戻しや口座凍結という手段が使えません。追跡の難しい経路へ誘導されている、と受け取らざるをえないところです。

なお保証金を払えば出金できるという説明に応じても、次は税金、次は手数料と名目が積み上がっていく事例が各所で報告されています。

招待コードを前提とした閉じた勧誘導線

会員登録の画面には招待コードの入力欄がありました。紹介制そのものは一般のサービスにも見られますが、本件では入口がSNSの個別メッセージだけです。

Facebookで知り合った相手からLINEへ移り、そこで招待コードとともにサイトを教えられる。この経路では、同じ被害に遭った人どうしが接点を持ちません。

口コミが表に出ないため、被害の発覚そのものが遅れます。そして発覚が遅れるほど、振込先口座の残高は引き出され、後述する返金の手立ては届きにくくなっていきます。

この流れと公的機関が公表している被害の型

aimcc.coで報告されている経路は、公的機関が繰り返し注意を呼びかけている型と重なる部分が少なくありません。

  • 面識のない人物から持ちかけられる投資話
  • やり取りの場が閉じたチャットへ移る
  • 出金の段階で生じる新たな名目の請求

警察庁は警察庁「SNS型投資詐欺」で、消費者庁は消費者庁「SNSなどを通じた投資や副業といった「もうけ話」にご注意ください!」で、それぞれ手口の特徴を公表しています。

ただし、これらは特定の業者に限った話ではなく、当事務所がaimcc.coについて確認したものでもありません。あくまで参考情報として挙げています。

公表されている型と重なるからといって、aimcc.coが名指しされているわけではありません。両者を直接結びつける情報は、現時点で確認できていません。

状況の整理だけでも、公式LINEからご相談いただけます

aimcc.co(AIMCC)の独自調査

当事務所では、公開情報からaimcc.coの運営主体をどこまで追えるのかを確認しました。着目したのはドメインの登録情報、金融商品取引業の登録、ライセンス番号の掲示の3点です。

まず、ドメイン登録情報(Whois)を照会しました。結果を以下にまとめます。

ドメイン aimcc.co
登録日 確認できず
更新日 確認できず
運用期間 算出できず(2026年8月12日時点)
レジストラ 確認できず
登録者 確認できず
ネームサーバー 確認できず
ステータス 確認できず

3つの照会サービスで試みましたが、いずれからも登録情報を得られませんでした。

ここで区別しておきたいのは、登録者が伏せられているのではなく、登録の記録そのものにたどり着けなかったという点です。

返金請求では、誰にどの口座へいつ送金したのかを特定できるかどうかが結果を左右します。運営主体を公開情報から追えない場合、請求の相手方を確定する作業から始めなければなりません。

もっとも、返金の手がかりはドメイン情報だけではありません。振込先の口座名義人は、日本弁護士連合会「弁護士会照会制度について」にもとづく照会で判明する場合があります。

サイト表示内容の確認

当事務所が確認した範囲では、サイト上に利用規約・手数料の一覧・出金の条件・預かり資産の分別管理に関する記載は見当たりませんでした。

投資サービスにおいて、これらは利用者が最初に読む部分です。記載がないこと自体が、判断材料として重い意味を持ちます

加えて2026年8月12日時点では、その表示内容を後から検証することもできなくなりました。サイトが応答しなくなった以上、確認できるのは手元に残した画面の記録だけです。

金融商品取引業の登録の確認

金融庁が公表する2つの一覧を照合しました。照合に用いた名称は「AIMCC」および「aimcc.co」です。

免許・許可・登録等を受けている事業者一覧 該当なし
無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について 該当なし(令和8年7月22日更新分)

参照先は金融庁「免許・許可・登録等を受けている事業者一覧」および金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」です。

ここで留意していただきたい点があります。金融庁の一覧に載っていないことは、ただちに詐欺を意味しません。無登録業者の一覧は、警告書が出された業者を掲載したものにすぎないためです。

逆に、掲載がないことが適法の証明になるわけでもありません。金融商品取引法のもとでは、海外の業者でも日本の居住者を相手に取引するなら原則として登録が必要です。

登録の有無と、詐欺にあたるかどうかは、切り分けて考える必要があります。

ライセンス番号の掲示の確認

掲示されたライセンス番号があれば、名義人が実在する規制業者かどうかを照合できます。番号を流用した表示は、無登録業者の一覧でもたびたび指摘されている手法です。

しかしaimcc.coでは、当事務所が確認したどのページにも、規制当局の登録番号やライセンス番号の掲示が見当たりませんでした。したがって照合の対象そのものがありません。

照合できる番号がないという事実は、番号が偽られている場合よりも手がかりが乏しい状態を意味します。運営者を特定する作業は、送金の記録を起点に進めることになります。

運営者の特定について、公式LINEでご相談ください

aimcc.coのケースで残しておきたい証拠

aimcc.coはすでに画面が表示されない状態にあります。つまり、サイト側に置かれていた記録は、こちらから取りにいけません。

いま手元の端末に残っているものが、事実上の一次資料になります。削除や整理をする前に、以下のものが残っているかをご確認ください。

残しておきたい証拠
  • aimcc.coの管理画面(残高・取引履歴)の画面写真
  • 出金を申請した画面と、断られたときの表示
  • 保証金としてUSDTを求められたチャットの文面
  • 振込先の個人名義口座がわかる振込控え・入出金明細
  • USDTを送った先のアドレスと、送金の日時
  • 招待コードを渡した人物のSNS・LINEのアカウント情報
  • 身分証の画像を送った相手と、送った日時

とくに振込控えと、USDTの送金アドレスは重要です。この2つがあるかどうかで、後述する手続きの選択肢が変わってきます。

チャット画面は、相手側から削除されることがあります。スクリーンショットだけでなく、日付が写る形で端末に保存しておいてください。

証拠が手元にあるうちに、公式LINEで状況をお聞かせください

返金の見通し|送金手段によって見通しが分かれます

aimcc.coのケースでは、入金が国内の個人名義口座への銀行振込、出金の保証金がUSDTという形で報告されています。

同じ被害でも、この2つは取りうる手段がまったく違います。ご自身がどちらで送ったのかを整理したうえで、以下をお読みください。

送金手段 使える主な手続き
銀行振込 口座の凍結、被害回復分配金、名義人への請求
USDT 口座凍結は不可。送金先の追跡が中心

銀行振込で送金していた場合

個人名義の口座へ振り込んでいた場合、振り込め詐欺救済法にもとづき、金融機関へ口座の凍結を求められる可能性があります。

凍結後の流れは、全国銀行協会「振り込め詐欺救済法とは」にまとめられています。口座に資金が残っていれば、被害回復分配金として被害者へ分けられる仕組みです。

  • 凍結を求めるには振込先の口座番号が要る
  • 分配の対象は口座に残っている資金のみ
  • 手続きは金融機関を通じて進められる

ただし、ここには現実的な限界があります。口座がすでに空であれば、分配を受けられる金額もありません

aimcc.coの勧誘は招待コードを介した個別のやり取りで進むため、被害が表に出るまでに時間がかかります。

その間に資金が引き出されていれば、残高は期待しにくくなるのが実情です。

また、名義人が判明すれば、その相手に対して民法709条(不法行為)・703条(不当利得)にもとづく請求を検討できます。名義人の特定に用いるのが弁護士会照会です。

暗号資産(USDT)で送金していた場合

保証金としてUSDTを送っていた場合、事情は大きく変わります。暗号資産のやり取りには銀行口座が介在しないため、口座を凍結して資金を止めるという手段そのものが使えません

手がかりになるのは送金先のアドレスです。もっとも、そこから相手にたどり着くには、海外の交換業者が保有する本人確認情報の開示を得る必要があります。

  • 日本の弁護士会照会は海外業者に直接届かない
  • 開示の可否は業者の所在国の制度に左右される
  • 送金アドレスの記録がなければ追跡の起点を失う

そのため当事務所では暗号資産による送金のみのご相談については、回収の見込みが立ちにくいため、お力になれない場合がございます。

一方、aimcc.coのように入金が銀行振込であったなら、その部分を対象としたご相談が可能です

被害回復が必ず保証されるわけではありませんが、時間の経過とともに見込みは下がっていきます。

aimcc.coの被害情報をお寄せください

二次被害にもご注意ください

サイトが表示されなくなった直後は、被害に遭われた方が焦りを抱えやすい時期にあたります。その心理につけ込む働きかけが、別の経路から届くことも珍しくありません。

最初の被害よりも、二度目の被害のほうが金額が大きくなる例は珍しくありません。以下の2点にご注意ください。

返金をうたう業者からの連絡

「凍結されたaimcc.coの口座を解除できる」「復旧させて出金させる」といった名目で、SNSやメールから接触してくる相手がいます。共通するのは、前金を求めてくるという点です。

報酬を受け取って返金交渉を代理できるのは、原則として弁護士に限られます弁護士法72条が定めるところです。

相談先を選ぶ際は、費用の内訳と方針を弁護士本人に直接お尋ねください。所属や登録番号は日本弁護士連合会「弁護士検索」で確認できます。

提出した身分証の画像の悪用

aimcc.coのケースでは、運転免許証の画像を送るよう促された例が報告されています。誰が受け取ったのか、どこへ保管されたのかは説明されていません。

送った画像がその後どう扱われるかを、こちらから確かめる手立てはありません。別の口座開設やサービス登録に流用される可能性を否定できない状態です

身に覚えのない郵便物・金融機関からの照会・契約確認の連絡が届いた場合は、放置せず内容を控えてください。いつ・誰に・どの書類を送ったのかの記録も、あわせて残しておいてください。

aimcc.coに関するよくあるご質問

aimcc.coにアクセスすると「エラー520」と表示されます。もう返金は難しいのでしょうか。

サイトが応答しないことと、返金の可否は別の話です。返金の手続きは、サイトではなく送金先をたどって進めるものです。振込控えやチャットの記録が手元にあれば、そこから着手できる場合があります。まずは残っている記録をご確認ください。

振込先は日本の個人名義口座でした。相手は海外のサイトですが、手続きはできますか。

判断の分かれ目は、サイトの所在地ではなく、資金が入った口座がどこにあるかです。口座が国内の金融機関にあれば、凍結を求める手続きの対象になり得ます。海外のサイトであること自体は障害になりません。振込先の名義と日付をお控えください。

出金のためにUSDTで保証金を払うよう言われています。支払えば引き出せますか。

お支払いになる前に、一度ご相談ください。保証金を払った後に、税金や手数料の名目で請求が続いた例が報告されています。暗号資産で送った分は、後から止める手立てがありません。追加の送金は、いったん保留にすることをおすすめします。

運転免許証の画像を送ってしまいました。何か対応が必要でしょうか。

いつ・誰に・どの書類を送ったのかを記録に残してください。身に覚えのない郵便や契約確認の連絡が届いた場合は、内容を控えたうえでご相談ください。ご自身の名義で不審な契約が結ばれていないか、心当たりを整理しておくと安心です。

金融庁の無登録業者一覧にaimcc.coの記載がありません。問題のない業者ということですか。

そうとはいえません。あの一覧は、警告書が出された業者を並べたものです。掲載がないことは、登録を受けている証明にも、適法である証明にもなりません。一覧に載っているかどうかだけで、aimcc.coの安全性を判断しないでください。

ご相談の流れ・費用について

当事務所へのご相談は、公式LINEまたはお電話から承ります。初回は無料です。まずは、いつ・いくらを・どの口座へ送ったのかをお聞かせください。

  • 公式LINEまたはお電話でご連絡
  • 送金の時期・金額・送金先の確認
  • 取りうる手続きと費用のご説明
  • 書面でご確認いただいたうえでご依頼

送金手段と時期がわかれば、取りうる手続きを整理してお伝えできます。ご相談の段階で費用が発生することはありません

ご依頼の費用は、着手金と報酬金の考え方をご説明し、書面でご確認いただく流れです。

回収の見込みが立ちにくい事案は正直にお伝えし、無理にご依頼をおすすめすることはいたしません。

投資詐欺の被害に気づいたら
今すぐ弁護士へ相談を
ART法律事務所

\時間が経つと返金手続きが困難となります/

お急ぎの方はお電話でご相談ください
+1 8888888(通話無料)

※本記事の記載内容は2026年8月の法令・情報に基づいたものであり、個別の事案に対する成果を保証するものではありません。詳しくは当事務所の免責事項をご確認ください。

aimcc.coに関する投資詐欺の情報を募集しています

    ここから、詐欺サイトの情報を教えてください。
    返金などの個別のご相談は、LINEからお願いします。

    被害に遭った時期(年月)

    被害額(必須)

    具体的な手口や現状 (必須)

    業者のスクリーンショット1枚あたり最大2MBまで
    送信できるのは最大5枚まで

    お送りいただいた画像は、他の被害を防ぐための注意喚起として、当サイトの記事内で紹介させていただく場合がございます。
    掲載の際は、ご本人が特定できないよう当事務所で黒塗り等の加工を行いますが、念のため、お名前やアイコンなどの個人情報は、ご自身で塗りつぶしてからお送りいただけますと幸いです。
    すべての画像が必ず掲載されるわけではございませんので、あらかじめご了承ください。

    【情報提供に関する同意事項およびプライバシーポリシー】

    当事務所は、本フォームよりご提供いただいた情報(以下「提供情報」)のお取り扱いについて、以下の通り定めます。内容をご確認いただき、同意の上で送信をお願いいたします。

    1. 情報の利用目的

    提供情報は、当サイト内において、他のユーザーへの注意喚起や詐欺手口の紹介を目的としたコンテンツ(記事)として利用させていただきます。

    2. 匿名性の確保と加工

    当サイトへ提供情報を掲載する際は、個人が特定できないよう匿名で掲載いたします。また、お送りいただいたスクリーンショット等の画像に個人情報(お名前、アイコン、連絡先等)が含まれていると当事務所が判断した場合、該当箇所にマスキング(黒塗り等)の加工を施した上で掲載いたします。

    3. 掲載の裁量と編集

    お寄せいただいたすべての情報を必ず掲載するものではございません。当事務所の判断により掲載を見送る場合や、趣旨を変えない範囲でテキストを要約・編集して掲載する場合がございます。

    4. 免責事項(ご相談の不受理)

    本フォームは情報収集のみを目的としております。本フォームから情報を送信いただいても、当事務所の弁護士との委任契約や法律相談が成立するものではありません。個別のトラブルに関するご返答や返金対応はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

    5. 個人情報の取り扱い

    本フォームを通じて任意でご入力いただいたメールアドレス等の個人情報は、情報の確認が必要な場合の連絡用途のみに使用し、当事務所のプライバシーポリシーに基づき厳重に管理いたします。

    コメント

    コメントする

    目次