bitusdt93-jp.comは詐欺?手口と確認できた事実

bitusdt93-jp.com|ART法律事務所 の調査記録

この記事で扱うのは、SNSで知り合った相手から案内された bitusdt93-jp.com という取引サイトです。

bitusdt93-jp.comをめぐって、
こうしたやり取りはありませんでしたか
SNSで知り合った相手から「儲かる」と案内された
案内されたサイトのアドレスに、日本を思わせる文字が入っていた
指定された口座に、銀行振込で入金した
画面上では残高が増えているのに、出金だけができない
サイトを開いても、運営者の名前がどこにも出てこない

まだ追加の入金を求められている段階でしたら、振り込む前にご相談ください。振込先の口座にお金が残っているかどうかで、そのあとにできることが変わります。

この記事は、ART法律事務所(第一東京弁護士会/代表弁護士 有田勝浩・登録番号第36433号)が2026年9月4日時点で「bitusdt93-jp.com」を調べた記録です。

画面の中の残高は、相手の側でいくらにでも書き換えられます。一方、いつ・いくら・どこの口座へ振り込んだかは、金融機関の記録として残ります。返金を請求する相手を探す手がかりは、閉じられるかもしれない画面ではなく、この振込の記録のほうです。

振込先の口座の名義人に対する返金の請求や、相手方との交渉は、弁護士が行える手続きです。ART法律事務所は、その請求と交渉を、ご本人に代わって進めます。ただし、相手の側に支払う資力が残っていなければ、回収には至りません。できること・できないことを、最初に正直にお伝えします。

振込先の名義が分かるものがお手元にあれば、いまの状況をお聞かせください。

お急ぎの方はお電話でご相談ください
+1 8888888(通話無料)

初回のご相談は無料です。ご家族に知られないよう配慮して対応します。

ご相談は、次の3つがあると話が早く進みます。いずれも、あとから集め直すのが難しいものです。

ご相談のときにお持ちいただけると、状況を早くつかめます
・振込の日付と金額が分かるもの(記帳した通帳、ネットバンキングの取引履歴の画面)
・振込先として指定された口座の名義
・SNSで最初に届いたメッセージと、その後のやり取りの画面

すべて揃っている必要はありません。ひとつでもお手元にあれば、その時点でお話をうかがえます。足りないものは、どこに残っているかを含めて、ご相談のなかでご案内します。

目次

bitusdt93-jp.comとは|公開情報から分かること

bitusdt93-jp.com|公開情報から分かること

画面に出るのは、ウォレットの接続を求める1画面だけでした。

画面に何が表示され、何が表示されていないか

2026年8月21日に当事務所が画面を保存した時点で、このサイトは表示できる状態にありました。ただし表示されたのは、暗い背景に接続を促す見出しとボタンが1つ置かれただけの画面です。パソコンの幅でも携帯電話の幅でも、出てくるものは同じでした。運営者の名称・所在地・連絡先は、画面のどこにも出てきません。取引の内容を説明する文も、日本語の案内もありませんでした。

アドレスに日本を思わせる文字が入っているのに、日本語の案内が無い

アドレスの末尾には、日本を指す綴りが入っています。ところが画面には日本語の案内が一行もなく、所在地の表示もありません。ドメインの登録情報からも、登録した者の氏名と住所は読み取れませんでした。日本向けであることを示すのはアドレスの綴りだけで、日本のどこの誰が運営しているのかは、どこからも確かめられません。国を思わせる部分だけを残し、身元につながる部分を外した作りだとみられます。

ページの題名が中身を説明していない

ブラウザのタブに出る題名は、契約の仕組みを指す一般的な英語の語でした。アドレスに使われている綴りとも、案内された名称とも重なりません。何のページなのかを、題名が説明していない状態です。正式に運営されているサービスであれば、題名はふつう、そのサービスの名前になります。名乗る場所を最初から用意していない作りだとみられます。

確認できた表記

当事務所が確認できた表記は、案内に使われていたアドレスのbitusdt93-jp.com だけです。別の呼び方やアプリ名で案内された方は、その表記をそのままお知らせください。

bitusdt93-jp.com の表示内容(2026-08-21 時点)|ART法律事務所が保全した資料

bitusdt93-jp.comに詐欺が疑われる理由

bitusdt93-jp.comの勧誘から入金までの流れ

結論からお伝えします。案内の受け方と画面の作りの両方に、同種の事案と重なる点があります。勧誘からいまの状況までを起きた順に並べます。どこまで進んでいるかで、取れる手立ては変わります。

ここに並べた流れは、同種の仮想通貨詐欺で繰り返し確認されている形と重なります。

  1. SNSで知り合った相手から、儲かる話として案内されます
  2. 案内されたアドレスを開くと、ウォレットの接続を求める画面が出ます
  3. 入金は、指定された口座への振込で行います
  4. 画面上の残高は増えていきます
  5. 出金を申し込むと、そこから先に進めなくなります

なお、当事務所が金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」の3種の一覧を照会した範囲では(2026年9月4日照会)、この名称は見当たりませんでした。ただし同じ資料には、「掲載されていない者であっても、無登録営業に該当する行為を行っていることがあり得ます」という注意書きが添えられています。一覧に無いことは、安全の裏づけにはなりません。

運営している者を示す表示が、どこにも置かれていない

画面にも、画面を組み立てているデータの中にも、運営者の名称・所在地・連絡先・登録番号は見当たりませんでした。名乗らないのは、請求を受ける相手を最初から作らないためだとみられます。ただし、名乗らなくても振込を受けた口座には必ず名義があります。請求の相手を探す手がかりは、消えるかもしれない画面ではなく、その名義に残っています。

画面が求めるものと実際に動いたお金の経路が違う

画面に出てくるのは、ウォレットをつなぐよう促すボタンだけです。ところが、いただいたご相談の内容によると、実際の入金は指定された口座への振込でした。画面上の入口と、お金が動いた経路が食い違っています。この食い違いは、ご自身にとって不利な話ではありません。仮想通貨のやり取りだけで完結した場合と違い、銀行を通した資金には、日付・金額・名義が記録として残ります。

長く運営する前提でドメインが取られていない

取得は2026年4月26日で、期限は2027年4月26日で、1年ぶんだけでした。長く続ける事業なら複数年をまとめて取ることが多く、違法ではないものの、最初から短い期間で畳むつもりだったと考えるとつじつまが合います。当事務所にお問い合わせが寄せられたのは同年7月で、立ち上げからおよそ3か月で被害の相談に至っています。サイトを消せばそこで終わる——そう見込んだ作りだとみられます。しかし消えるのはサイトだけで、送金の記録は金融機関に残り続けます。

登録者にたどり着けない形で登録されている

登録した者の氏名も住所も、登録情報からは読み取れませんでした。これ自体は広く使われている仕組みで、それだけで問題があるとは言えません。ただし、画面にも運営者の表示がなく、登録情報からもたどれない——この2つが重なると、名乗る場所が一つも無い状態になります。登録した日と、登録を扱った事業者だけは、公的な仕組みの側に残ります。当事務所はそこから調べています。

同じ流れに心当たりがある方は、公式LINEから状況をお聞かせください

bitusdt93-jp.comに関する当事務所の独自調査

bitusdt93-jp.com|当事務所の独自調査

調べた結果は次のとおりです。2026年9月4日に、ドメインの登録情報と当事務所が保存した画面の中身を調べた結果です。ART法律事務所が2026年9月4日に自ら調査した範囲を、項目ごとに並べます。確かめられたことは、そのまま書いています。確かめられなかったものについては、各項目にその旨を添えました。

ドメインの登録情報から分かること

調査した項目 確かめられたこと
ドメイン bitusdt93-jp.com
登録された日 2026年4月26日
有効期限 2027年4月26日(1年ぶんのみ
最終更新 2026年4月26日
登録を扱っている事業者 Name.com, Inc.
ネームサーバー Cloudflare のもの2件
ドメインの状態 client transfer prohibited(2026年9月4日時点)

登録した日・更新した日・登録を扱った事業者は、公的な仕組みに記録として残ります。画面を閉じても、この記録は消せません。

サイトがいま表示されるかどうか

調査した項目 確かめられたこと
画面の取得 2026年8月21日時点で表示できる状態でした

2026年8月21日の時点で、このサイトは表示できました。ただしいま同じアドレスが開けるかどうかは、その時々で変わります。この種のサイトは短い期間で閉じられることがあるため、ご自身の画面(残高の表示、出金を申し込んだときのやり取り)は、開けるうちに保存しておいてください。

金融庁の公表資料に載っているか

調査した項目 確かめられたこと
金融庁が公表する無登録業者の一覧(3種) この名称は見当たりませんでした。ただし一覧に無いことは、安全の裏づけにはなりません

そのほかに調査した項目

調査した項目 確かめられたこと
運営者の名称・所在地・連絡先 表示されていませんでした
画面の題名 アドレスの綴りとも案内された名称とも重なりません
金融商品取引業者の登録番号 表示されていませんでした

案内されたアドレスがお手元に残っている方は、公式LINEからお知らせください

bitusdt93-jp.comのケースで残しておきたい証拠

bitusdt93-jp.com|残しておきたい証拠

ご自身の端末と金融機関に残っているものには、相手の手が届きません。

削除せず残しておいてください(画面の保存で構いません)
・振込の日付・金額・振込先の名義が分かるもの(記帳した通帳、ネットバンキングの取引履歴)
・最初に届いたSNSのメッセージと、相手のアカウントが分かる画面
・その後のやり取りの画面(相手の表示名が分かる形で)
・サイトの画面(残高の表示、出金を申し込んだときのやり取り)
・案内されたアドレス(ブラウザのアドレス欄ごと保存してください)

いま保存しておきたいもの

やり取りは相手の側から消されることがあり、サイトの画面は閉じられた時点でもう開けません。いま残っているものを、今日のうちに保存してください。

振込の記録は、あとからでも取り寄せられます

通帳の記帳やネットバンキングの履歴は、相手の手が届かない場所にあります。画面が消えてしまった方も、まずはこの記録だけをお持ちいただければご相談いただけます。

返金の見通し|送金の方法によって変わります

bitusdt93-jp.comへの返金請求で手がかりになるもの

先に、当事務所でできないことを書いておきます。取り戻せないまま終わることも、戻ってきた額が被害のごく一部にとどまることも、この分野では珍しくありません。何ができるかは、お金をどの手段で渡したかで大きく変わります。そのうえで、いま検討できることを整理してお伝えします。結果をお約束することはできません。

銀行振込で送った場合

振込先の口座には名義という手がかりが残ります。その名義人に対して返金を求めることが、まず検討できる手立てになります。ただし口座に残高が残っていない場合や、名義が本人のものでない場合もあります。

クレジットカードで送った場合

カード会社への申し出によって、支払いが止まる場合があります。申し出には期限の定めがあり、決済からの経過日数によって結論が変わります。

仮想通貨で送った場合

送金先のアドレスは記録に残りますが、そのアドレスを持っている人の氏名や住所までは、記録だけでは分かりません。ただし記録は途中で消えるわけではありません。資金が国内の事業者の口座に行き着いていた場合には、弁護士だから取れる手段があります。つまり見通しは「仮想通貨で送ったかどうか」ではなく、送った先から資金がどこへ動いたかで決まります。まずそこを確かめることから始めます。なお当事務所では、購入から送金までの経路に銀行振込が含まれているかによって、お引き受けできる範囲が変わります。国内の取引所で銀行振込により購入してから送った場合は、その振込も手がかりになります。ご相談の際に、購入から送金までの経路をお知らせください。

この案件では、送金は指定された口座への振込でした。銀行を通した資金には名義という手がかりが必ず伴うため、まず確かめるのはその名義です。ただし、名義人にすでに資力が残っていない場合もあり、確かめた結果として回収に至らないこともあります。

ご自身の送金がどの方法にあたるのか、無料のご相談で一緒に確かめられます。

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いまの状況で何ができるのか、無料のご相談でお尋ねください。

bitusdt93-jp.comの口コミ・評判|検索して出てくるページにご注意ください

bitusdt93-jp.com|口コミ・評判と二次被害への注意

公開されている声を確かめた結果

bitusdt93-jp.comについて、2026年9月4日時点で当事務所が検索して確かめた範囲では、実際に利用した方による口コミや評判といえるものは見当たりませんでした。いっぽうで、このアドレスを注意喚起として扱っているページは複数あります。そうしたページの中には、返金を持ちかけて別の連絡先へ誘導するものも混じります。

ただし、口コミが無いことを、判断の材料にしないでください。名前が広まってからの期間が短いサービスでは、利用した方の声が集まる前に被害が起きます。確かめるべきは、登録の有無と運営者の表示のほうです。

返金をうたって近づいてくる相手にご注意ください

被害のあとに近づいてくる相手がいます。二次被害です。避けるべき相手には、次の4つの特徴があります。

  • 「必ず取り戻せます」と結果を断定します
  • 着手金や調査費を、先に高額で求めます
  • 弁護士名・所属弁護士会・登録番号を示せません
  • 連絡先がSNSのアカウントだけで、事務所の所在地が確認できません

ひとつでも当てはまる場合は、その日のうちに契約を結ばないでください。弁護士会や、別の弁護士に確かめてからでも遅くありません。弁護士であれば、氏名・所属弁護士会・登録番号を必ず名乗れますし、その3つは、所属する弁護士会に問い合わせれば誰でも確認できます。名乗らない相手、弁護士会で確認できない相手には、お金を預けないでください。

SNSで知り合った相手を、まだ疑いきれません

bitusdt93-jp.com|相手を疑いきれないとき

疑いきれないうちでも、記録を残しておくことはできます。

相手とのやり取りが続いている段階では、関係を断つかどうかを急いで決める必要はありません。連絡そのものを止めなくても、やり取りの画面を保存することはできます。そして、やり取りが残っていること自体が手がかりになります。どう判断するかは、記録を確保したあとで構いません。

すでに出金できない状態です。いま相談しても遅いのではないでしょうか

bitusdt93-jp.com|いま相談しても遅いと感じるとき

時間が経つほど確かめられる範囲は狭くなりますが、記録は残ります。

出金ができなくなってから時間が経つと、振込先の口座にお金が残っていない場合が増えます。そのため、できることが狭まるのは事実です。いっぽうで、振込の記録そのものは消えません。いまの時点で何が確かめられるのかは、記録を拝見してからでないと分かりません。まず状況を整理するところからで構いません。

bitusdt93-jp.comに関するよくあるご質問

bitusdt93-jp.com|よくあるご質問

お答えできる内容は、送金の手段と時期によって変わります。ここでは、いただくことの多いご質問について、いまの時点で言えるところまでをお答えします。

サイトを開くと、よく知られたウォレットのアイコンが出ます。信用してよいのでしょうか

そのアイコンが出ること自体は、運営者の身元を示すものではありません。広く使われている仕組みなので、どのサイトでも画面に置けます。お確かめになるときは、運営者の名称・所在地・登録番号が画面に出ているかをご覧ください。

サイトがもう開けなくなっています。証拠が無いので相談できませんか

ご相談いただけます。振込の記録は金融機関の側に残っており、サイトが閉じられても消えるものではありません。まずはお手元の通帳やネットバンキングの履歴だけをお持ちください。

家族に知られずに相談できますか

可能です。ご連絡の方法や時間帯は、ご希望に合わせて調整します。ご相談の内容について、当事務所からご家族へお伝えすることはありません。

相談にお金はかかりますか

初回のご相談は無料です。事情をうかがう段階で費用が発生することはありません。ご依頼に進む場合の費用と方針は、契約の前に書面でご確認いただきます。

ご相談の流れ・費用について

ART法律事務所の窓口は、公式LINEとお電話の2つです。LINEは24時間受け付けているため、日中にお時間を作れない方でも大丈夫です。

ご相談の流れ

段階 行うこと
1. ご相談 状況をうかがいます。初回のご相談は無料で、事情をうかがう段階で料金は発生しません
2. 事実の確認 送金の日付・金額・振込先の名義など、記録に残っている事実を確かめます
3. 方針のご説明 取りうる手立てと、それぞれの見込みと限界を、書面でご説明します
4. ご契約 費用と方針にご納得いただけた場合のみ、委任契約を結びます
5. 着手 相手方への請求・交渉など、ご依頼いただいた手続きを進めます

費用について

費用は、ご依頼の内容と手続きの範囲によって変わります。仮想通貨詐欺の被害回復のご依頼では、着手金は11万円(税込)から、成功報酬は回収できた金額の5.5%(税込)からを基準としています。着手金はご契約時に、成功報酬は回収後にお支払いいただきます。実際に適用される料率と実費の扱いは、ご依頼の内容によって変わります。ご契約後に委任契約を解除していただくこともできます。中途で終了した場合の費用の清算方法は、委任契約書に定めております。これらはすべて、ご契約の前に書面でご説明します。ご相談の段階で費用が発生することはありません。

所在地・連絡先・担当する弁護士の氏名と登録番号は、ART法律事務所の事務所案内(所在地・弁護士紹介)に掲載しています。

同じ手口を扱った記事

bitusdt93-jp.com|同じ手口を扱った記事

運営している者の表示が無いまま振込を求める手口は、この1件だけではありません。ART法律事務所が同じ型として扱った案件を挙げます。ご自身が案内された名前が入っていないかも、あわせてご確認ください。

まとめ

bitusdt93-jp.com|確かめられたことのまとめ

2026年9月4日現在、ART法律事務所が「bitusdt93-jp.com」について確かめられた点は次のとおりです。

  • 保存した画面に出るのはウォレットの接続を求める1画面だけで、運営者の名称・所在地・連絡先・登録番号は表示されていませんでした
  • ページの題名はアドレスの綴りとも案内された名称とも重ならない一般的な英語の語でした
  • ドメインは2026年4月26日の登録で、期限は1年ぶんだけでした
  • いただいたご相談の内容によると、画面が求めるウォレットの接続ではなく指定された口座への振込でお金が動いていました
  • 金融庁が公表する3種の一覧に、この名称は見当たりませんでした。ただし一覧に無いことは、安全の裏づけにはなりません

ここまでが、2026年9月4日時点で当事務所が確かめられた範囲です。新しい事実が分かったときは、調査日を更新したうえで、このページに書き足します。

同じ流れで振り込んでしまった方、あるいはいま追加の入金を求められている方は、手元の記録が消えないうちにご相談ください。いまの時点で何ができるのかを、できることだけでなく、できないことも隠さずそのままお伝えします。

bitusdt93-jp.comについて、まずは状況の整理だけでもご相談いただけます。

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    本フォームを通じて任意でご入力いただいたメールアドレス等の個人情報は、情報の確認が必要な場合の連絡用途のみに使用し、当事務所のプライバシーポリシーに基づき厳重に管理いたします。

    出典・参考

    • 金融庁「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」 https://www.fsa.go.jp/ordinary/chuui/mutouroku.html(2026年9月4日照会)
    • ドメイン登録情報(RDAP・Verisign/2026年9月4日時点のデータベース)
    • 当事務所が保存した画面(2026年8月21日取得)

    弁護士 有田勝浩

    ART法律事務所 代表弁護士/所属:第一東京弁護士会/登録番号:第36433号

    ART法律事務所では、仮想通貨詐欺の被害に遭われた方の救済に取り組んでいます。

    ※本記事の記載内容は2026年9月4日時点の情報に基づくものであり、個別の事案に対する成果を保証するものではありません。詳しくは当事務所の免責事項をご確認ください。

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